中性脂肪との闘い~前回から1年近く経ちました~

こんにちは。

りあんぐです。

 

なんだか元気がいまいちブログに向かなくて。

更新が滞ってしまいました。

いつも読んでくれている方々、すいません。そしてありがとうございます。

 

さて、今回は中間結果↓から1年近く経過した中性脂肪との闘いについて書きます。

mariang.hatenablog.com

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ちなみに、中性脂肪との闘いはダイエットも含みます。

 

私は夫と住むまで、体重が増えたり減ったりしていました。

しかし、結婚し一緒に住むようになった結果、体重が減りだしたのです…!

 

そんなダイエットがあったのか!っていう感じです。

いえ、そりゃ食料品の買い物に行っていれば運動になるから痩せますよね。

なにせ、今まで家から一歩も出ない日々が続いていたのですから。

 

で、何キロ減ったかというと、前回(去年の12月)より6キロは痩せました。

やったね!!

 

でも、肝心の中性脂肪に関しては、主治医から注意を受けました…。

「あー、ちょっと脂肪肝始まっちゃってるかな。気をつけてね」

と、主治医から言われてしまったように、私の肝臓はフォアグラ化が始まっているようです。

キヲツケナイト…。

 

で、何をやって痩せたかというと。

まず、毎日のお買い物。

それと夫が以前買ったフィットネスバイクを平日10分間回しています。

プランクとかは、気づいたときに。

 

ぶっちゃけ、そんな激しいダイエットはしていません。

美味しいもの食べたいし、パスタも好きだし。

ダイエットをしている、というより日常生活を変えた、といったほうが良いかもしれません。

 

激しいダイエットって、絶対リバウンドすると思うんですよ。

だって、ダイエットっていうだけあって、いつか日常に戻るんでしょう?

その日常は結局太っていた時の日常だと思うんですよ。

そうなると、太る→痩せる→太る…のループになってしまうと思います。

そんなのが身体に良いわけないです。

 

このブログを見てくださっている人のなかに「ダイエットしよう!」と思っている人がいたら、ダイエットではなく日常を変えるつもりでいたほうが良いのではないでしょうか。

 

結局何が言いたいのか。

ダイエットはゆっくりね!ってことです。

 

ここまで読んでくれてありがとうございました。

りあんぐでしたー。

 

釣ったクサフグを放置しないでほしい問題

こんにちは。

りあんぐです。

 

すっかり秋になりましたね!

以前の猛暑どこにいったんだコラ、な気候になりました。

良いことです。

 

さて、私は釣りが大好きです。

といっても父や夫に連れられて行くだけで、自分ひとりで行ったりはしないのですが…

 

釣りに行くと、たまに目にしてしまうのが今回のお題の光景です。

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注:この写真はクサフグではありません。ギンガメアジだそうです。

 

大量に釣れるクサフグちゃん

 釣りには、釣れるときと釣れないときの差が激しいです。

釣れないときは全く釣れないか、釣れてもクサフグばかりか。

そんなときもあります。

 

私も、大量のクサフグを釣ったベテラン?でございます。

私はフグの外見が好きなので、釣れたらちょっだけ嬉しいです。

それでも、大量に、大量に釣れるときは少々嫌になります。

餌も取られちゃいますしね。

 

釣れたクサフグを放置する輩が多い

そんな、「クサフグ憎し」の感情の現れなのでしょうか、クサフグを釣り場に放置する人が数多くいます。

当然、釣られたクサフグは死にます。

はっきりいって、その様は見ていられません。窒息して、干からびて死んでしまうのですから。

海鳥やカラスもわかっているのか、干からびたクサフグは食べようとしません。

そのままです。

 

なぜクサフグを海に戻さないのか?

私は、こうした人がなぜクサフグちゃんを海に戻さないのか不思議でたまりません。

釣りの邪魔?確かにそうかもしれません。

しかし、クサフグ一匹釣り場にいたからといって、釣果が上がるでしょうか。

私は上がらないと思います。

要するに、あまり意味のない行為をしてらっしゃるのではないか、と思っています。

 

意味のない行為はしないでほしい 

釣りは、ただでさえ魚の命を奪いかねない、または奪う遊びです。

私は、釣れた魚は有毒魚以外は食べています。もしくは、食べないと判断したらその場でリリースしています。食べる分だけ魚の命を奪っているのです。

つまり、大した意味もなく、無駄にクサフグを殺す行為をやめてほしいのです。

もちろん、特定外来生物の場合は殺すべきなのでしょう。私も、もしそのような種に遭遇したら殺します。法律で決まっていますからね。

でも、多分クサフグ特定外来生物ではありません。

wikiで調べたところ、特定外来生物に該当しないようです)

釣り人の皆さん、意味のない行為は止めておきましょう。

ホントに意味のない行為ですからね。

フグ一匹殺しても、海の中にはその何倍ものフグがうようよいますから。

 

 

今回はこんなところで終わりです。

お前のブログのペルソナどうなってんだ、というような内容でしたが、ここは雑記ブログなので書かせていただきました。

あと、はじめて見出しを利用してみました。いかがでしょうか。

以前より見やすいでしょうか?

 

読んでいただきありがとうございました。

仕事したくてもできない歯がゆさ

こんにちは。

りあんぐです。

 

暑さがだんだん遠のいて、秋めいてきましたね。

いや、今でもセミは鳴いていますが、それでもちょっと元気が無いような……

秋と夏の中間って、こんな感じですよね。

 

さて、私は在宅ワーカー(低Lv)なわけですが、最近ちょっと歯がゆい思いをしています。

そのことについてちょっと呟いていきたいと思います。

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歯がゆい思いとは、「やりたい仕事があるのに応募できない」という思いのことです。

 

現在私はお仕事としてのライティングをセーブしています。

これは単純にサボっているわけではなく、きちんとした理由があるのですが。

その理由のために、ソーシングサイトやネットの求人で「あ、これいいな」と魅力的に感じるお仕事に応募することができないのです。

 

これは実に悔しいことです。

ソーシングサイトで募集されている良い条件のお仕事は、だいたい長期継続を前提としています。

この「長期継続」が引っかかってしまって、お仕事に応募することができないのです。

(どういうわけだ!と思われるかもしれませんが、書けません。すいません)

 

「あっ、これやってみたい」の興味を抑えるのは、なんだか空しいことです。

統合失調症のまりあんぐちゃん」から自信がついてきて「普通のまりあんぐ」になろうとしているのに、自分ではどうしようもできない事情でその成長ができないのです。

自分で自分を抑え込んでいるのと同じ、だとも思うことができてしまうのが、これまた悲しいです。

 

昔はあれだけバリバリ仕事できたのに。

(というか仕事に関する感情がマヒしてたんだった)

 

それでも、今は「主婦」という大切な仕事があります。

「私の考えるパーフェクト主婦」からは程遠い主婦っぷりで家事をしているのですが、それで良いと夫の公認をいただいております。やったね。

 

現在は、この主婦業を色々研究する時間なのかな、と。

そんなふうに思いました。今。

 

Twitterでもたくさんのライターさんをフォローさせてもらってるのですが、その方々と比べてはいけませんね。

自分は自分。そう考えることが、私にとって楽しいライティング生活を送るのに必要なのかな、と感じています。

 

でも、お仕事を探す手は止められない。

だって検索しているだけで楽しいんだもの!

 

そんなこんなで、今回はおしまいです。

読んでくださりありがとうございました。