フリーライターってどんなお仕事なの?

こんにちは。

最近は雨、雨、雨です。

びっくりするぐらい降っています。

オカゲデサンポガデキナイヨー。(天気のせいにする)

 

さて、今回は、何を間違ったかフリーライターに興味を持ってしまったので、「そもそもフリーライターってどんなお仕事?」か調べてみました。

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今回参考にさせてもらったのはこちらのサイトさんです。↓

crowdtech.jp

気になった箇所を引用します。

全員がフリーライターを名乗るわけでなく、書く文章の領域や専門性の深さなどに応じて肩書きは色々と変わります。

小説をメインに書く方は「小説家」、コラム執筆を専門にすれば「コラムニスト」や「エッセイスト」など書く文章の性質に応じた肩書きがあります。編集社に所属している専属契約を結んでいる場合は「フリー」とは名乗りにくいと考えて「ライター」と名乗る方もいます。

web媒体を専門にしている場合は「webライター」、取材をメインに一つの対象を深く掘り下げる方は「ルポライター」など自分の仕事のスタイルや専門性に応じてあらゆる肩書きがあふれているのが現状です。

この箇所を読んでみると、私のようなwebの記事を書いているのはwebライターの部類に入るのでしょうか。入っていると良いな…。

 

同ページには、フリーライターに必要な要素として

文章力(大前提)・企画力・取材力・撮影スキル

が必要なスキルとして挙げられる同サイトさんにあります。

…文章力は分かるけど、企画力がよくわからない。自分で書きたい題材を決めるっていうことでしょうか。それを売り込むことなのかな?

あとは撮影スキルも意外ですね。ネット上で画像を検索して貼り付ける、ということは結構やりましたが、自分で写真を撮ってそれを利用する…というのはやったこと無いです。一応元写真部なんですけどね(要らない告白)

 

では、フリーライターになるために何をすれば良いのでしょうか。

  • 記事を作って編集社に持ち込む
  • SNSを活用する
  • クラウドソーシングで案件を受注する

この3つだそうです。

私が現在やっているのが「クラウドソーシングで~」ですね。上記のサイトさんの記事を作成した方もこの方法からライターの道を切り開いたそうです。

編集社に持ち込む…のは無理です。遠いし。

あと、SNSを活用するのは意外でした。私のようなSNSクラウドソーシングでの活動を完全に切り離している人間にとってはちょっと考えられません。この方法で考えられるとすれば、飼いネコの写真を撮りまくってアピールするかくらいです。

 

フリーライターって良いな、と気軽に思いついたので今回の記事を書いてみましたが、やっぱりすぐに成れるものじゃないようですね。

この夢は心の奥にそっとしまって、地道にクラウドソーシングでライティングすることにします。

 

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