書きたいジャンルの案件がありません。

今、外は白い世界となっています。

同時に死の世界へと変化しています。

 

…いきなり何を書き出してるんだって感じですね。

どうも、お久しぶりです。

冒頭の文は、単純にお外が雪で覆われているよってことです。こういう短い文でもセンスって出ますよね。

これだけで私のセンスの無さがわかりますよね。

 

さて、今回は「書きたいジャンルの記事が無い!」ということを叫びたい(小声で)と思います。

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前回の鬱モードからしばらく経った今、徐々に体調は回復してきております。

何考えてるんだがわからないクライアントさんからバイバイすることを決め、今のところ非常に余裕のあるスケジュールでお仕事させてもらってます。

 

そのため、「クラウドワークスで案件でも眺めてみるか…」と思い、執筆したいジャンルのお仕事が無いかあさっておりました。

が、無い。

これが全く無いんですよね。

あっても、文字単価0.1円とかそんな感じのものです。

 

「好きなジャンルの文章ならどんなに安い単価でも書けるだろ?」ですって?

 

私、そんなドMではありません。

最低限でも0.6円くらいは欲しいものです。

 

そもそも、書きたいジャンルのお仕事が無い。

ホントに無い。

 

私が書きたいのは、持病の経験を伝えることができる「メンタルヘルス系」の記事なのですが、これが無い。

ナイナイバーされたのかな?ってほどありません。

 

そんなわけで、他のジャンルの記事を現在執筆しています。

それも楽しいのですが、やっぱりメンタルヘルス系の記事を書きたい…。

というかそれで生活していきたい…。

 

やっぱり医療系の記事は、素人に外注させるのは危険と判断してらっしゃるのですかね。

だからクラウドソーシングサイトには流れてこないのかな?

 

これからランサーズでも検索してみますが、多分無いと思います。

 

ブログを通じてお仕事の依頼が来るとか、都市伝説だと思いますがそれを期待してみたりもしてます。

というか、夢をみています。

 

今回はこんな感じのつぶやきで勘弁してください。

読んでいただきありがとうございました。

 

 

 


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