仕事したくてもできない歯がゆさ

こんにちは。

りあんぐです。

 

暑さがだんだん遠のいて、秋めいてきましたね。

いや、今でもセミは鳴いていますが、それでもちょっと元気が無いような……

秋と夏の中間って、こんな感じですよね。

 

さて、私は在宅ワーカー(低Lv)なわけですが、最近ちょっと歯がゆい思いをしています。

そのことについてちょっと呟いていきたいと思います。

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歯がゆい思いとは、「やりたい仕事があるのに応募できない」という思いのことです。

 

現在私はお仕事としてのライティングをセーブしています。

これは単純にサボっているわけではなく、きちんとした理由があるのですが。

その理由のために、ソーシングサイトやネットの求人で「あ、これいいな」と魅力的に感じるお仕事に応募することができないのです。

 

これは実に悔しいことです。

ソーシングサイトで募集されている良い条件のお仕事は、だいたい長期継続を前提としています。

この「長期継続」が引っかかってしまって、お仕事に応募することができないのです。

(どういうわけだ!と思われるかもしれませんが、書けません。すいません)

 

「あっ、これやってみたい」の興味を抑えるのは、なんだか空しいことです。

統合失調症のまりあんぐちゃん」から自信がついてきて「普通のまりあんぐ」になろうとしているのに、自分ではどうしようもできない事情でその成長ができないのです。

自分で自分を抑え込んでいるのと同じ、だとも思うことができてしまうのが、これまた悲しいです。

 

昔はあれだけバリバリ仕事できたのに。

(というか仕事に関する感情がマヒしてたんだった)

 

それでも、今は「主婦」という大切な仕事があります。

「私の考えるパーフェクト主婦」からは程遠い主婦っぷりで家事をしているのですが、それで良いと夫の公認をいただいております。やったね。

 

現在は、この主婦業を色々研究する時間なのかな、と。

そんなふうに思いました。今。

 

Twitterでもたくさんのライターさんをフォローさせてもらってるのですが、その方々と比べてはいけませんね。

自分は自分。そう考えることが、私にとって楽しいライティング生活を送るのに必要なのかな、と感じています。

 

でも、お仕事を探す手は止められない。

だって検索しているだけで楽しいんだもの!

 

そんなこんなで、今回はおしまいです。

読んでくださりありがとうございました。